
☆最新情報
◉『消費税率の変更に伴う、WEBマガジン購読料の変更』について
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◉WEBマガジン『神秘之國、日本』、7月号の配信予定表を追加。
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日本について語ろう㉚
パンデミックと聖徳太子の『未来記』vol.12
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日本人はタミーノになれるのか?

神秘之古代史とは
日本の古代史は、謎と神秘に覆われています。
そこには、文献批評主義の歴史学だけでは解けえない古代の姿があります。
古代の人々は神々とともに生き、畏怖し、その知恵を得ようとしました。
神々とは目に見えない超自然的な力の存在であり、それはシンボリックな形として残されました。それが、祭場や神社の配置や向けられた方向性、そこで行われた祭事や儀式であり、神と人が交信した痕跡の再現、つまり神話であったりするわけです。これらは昇華して芸能や芸術を生みましたが、これらの中からシンボリックな形状や暗号化されたメッセージを読み取ることで、その奥義 を解読する。これも古代史の謎を解く重要なファクトです。
その謎解きは歴史学の仕事ではなく、隠秘学、つまりはオカルト学の仕事だと思うのです。
もちろんここに、客観的な事象や物証、文献とのすり合わせから、証明する必要があります。
オカルトは、日本ではまやかし、禍々しいものと思われがちですが、本来は、普通には見えない神々の知恵、奥義、つまりは『隠されたもの』『ヴェールに覆われたもの』の意であり、西洋では、宗教学のカテゴリーに入る学問でもあるわけです。
歴史学だけでは解けえない、日本の古代の姿を、皆様に提示し、ともに考察していきたいというのが、中山市朗「神秘之古代史」の意図するものなのです。
中山市朗 古代史・オカルト系コンテンツ
WEBマガジンより配信中
◉『古代キリスト教の痕跡?三柱鳥居の謎を解く』
◉小説&オカルト辞典『モーツァルトの血痕」』
◉〜天皇の謎を追う〜 『聖徳太子と秦氏と践祚大嘗祭』
◉『中山市朗 雑記帳』
◉親設!『中山市朗・古代史塾』や『中山市朗・古代史座談会』等々を………
古代史・オカルト系イベント
怪談語りの中山市朗とは違う一面が見られる、古代史・オカルト系イベントの紹介。
神秘学、神道、道教、陰陽道、預言、秘密結社、聖書、妖怪、そしてUFO……、
中山市朗・動画『隠された古代史を語る』
古代史、オカルトに関する解説、神社、遺跡等へのロケ、映像作品のメイキングなど。
サルでも解る「オカルト大辞典」
動画時間25秒で、オカルト用語をどこまで語れるのか?
語り切れなかった分も含めて、文章で改めて用語解説。まとめて辞典にします。
中山市朗 古代史系・出版物





















































































シェーンブルン宮殿
ブラウンシュヴァイク公国・領域図(
幻のエルサレム奪回
神聖ローマ帝国 国旗(Wikipedia







火刑に処されるテンプル騎士団の団員達































神社と幕屋見取り比較図
聖徳太子によって建立された四天王寺の鳥居
ソロモン神殿の前に建つ、ヤキンとボアズの柱
狛犬
清めの洗盤
ミコシ(神輿)
契約の箱
フランス南西部オーシェ

ギョーム・ポステル 肖像画
サン・マルタン・デ・シャン修道院
ティコ・ブラーエの肖像画
江戸城で西洋のダンスを披露するケンペル
ケンペルの『日本誌』に描かれた日本國地図












カバラの72神(天使)



































