中山市朗・サルでも解る「オカルト大辞典」

動画時間25秒で、オカルト用語をどこまで語れるのか? 語り切れなかった分も含めて、文章で改めて用語解説。

最新の項目は、『中山市朗ブログ』または『中山市朗・雑記帳』ともリンクしており、最新動画は下記に5個ずつ更新しております。 過去のものは、辞典索引で検索して下さい。

無料と有料(中山市朗・雑記帳)に分かれています。


辞典索引

』『』『』『た』『な』

』『ま』『』『ら』『わ』


★磐座信仰

続きは、『中山市朗ブログ』または『中山市朗・雑記帳』にて解説をしています。

 

 


★守護霊

あなたの後ろに守護霊がいる!
ある人を守ろうとする意志を持つ霊的存在のことです。
先祖が子孫を守っているという人もいれば、まったくの他人が守護霊となっているという人もいます。
キリスト教において、守護天使(ガーディアン・エンジェル)という、神に遣わされて……、

続きは、WEBマガジン『中山市朗・雑記帳』のこちらから⇒2019年6月号(有料)


★地縛霊

死んだの受け入れられない、成仏できない、あるいは死んだことに気づいていない。
そういった死んだ場所や、未練のある場所から離れられない、その土地に縛り作られたような霊のことをいう。
ただ、仏教の仏典や神道の中にはそのような言葉はなく…………

続きは、中山市朗ブログにて解説をしております。⇒続きは、こちらへ。


★アレイスター・クロウリー

アレイスター・クロウリー Aleister Crowley (1875/10/2~1947/12/1)。
イギリスはイングランド生まれの、世界最悪の変人、堕落の悪魔などと悪名高き、世界でもっとも有名な魔術師です。ビール醸造を営む裕福な家庭でありましたが、両親は厳格なキリスト原理主義者であり、子供のころに通わされたキリスト教カルヴァン一派の寄宿学校での教えに反発し、オカルティズムの世界へ没頭するように…… 続きは、こちらへ。


★フリーメーソン

1717年に、ロンドンで結成された、現在米国を中心に約600万人の会員がいる友愛団体。
その起源は、欧州の教会や城、街づくりに従事した石工組合とされる。
ただ、その奥義には…… 続きは、こちらへ。


★国津神

もともと葦原中津国、つまり日本列島に住み着いていた人たちの土着の神々のこと。出雲系の神々ともする説ある。その頂点となるのが、出雲大社である。
津、とは現代語の、の、にあたり、国の神という…… 続きは、こちらへ。


★プロビデンスの目

フリーメーソンのデザインやアメリカの1ドル札にもある、目の意匠のことですね。
プロビデンスとは、自然界を支配する法則のことで、キリスト教に置き換えると、自然界を支配する神の意思、摂理を意味することに…… 続きは、こちらへ。


★幽霊

死んだ人間が、何らかの媒体でもって、現生に現れたもの。
お葬式というのは、死んだ人が、そういったものにならないようにする儀式である。
それを、日本では仏教的においては、成仏、神道においては…… 続きは、こちらへ。


今後も、どんどん更新していきます!

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