目次『聖徳太子と秦氏と践祚大嘗祭 〜天皇の謎を追う〜』

 


 

WEBマガジン神秘之國、日本

『聖徳太子と秦氏と践祚大嘗祭 〜天皇の謎を追う〜』

 

目 次

 

■11月14日  ⇒※無料
その十五・践祚大嘗祭と牛祭り

■11月8日
その十四・秘儀・践祚大嘗祭では何が行われるのか?

■11月4日
その十三・聖徳太子と殺牛祭

■1o月28日
その十二・太秦の牛祭の考察・2

■1o月18日
その十一・太秦の牛祭の考察・1

■1o月3日
その十・四天王寺が天皇寺であることの、七つの暗号の解読・3

■9月20日
その九・四天王寺が天皇寺であることの、七つの暗号の解読・2

■9月13日
その八・四天王寺が天皇寺であることの、七つの暗号の解読・1

■9月6日
その七・四天王寺に秘められた、七つの暗号

■7月20日
その六・法隆寺と四天王寺

■7月5日
その五・諡号を知らなかった文科省の官僚

■6月20日
その四・践祚大嘗祭(せんそだいじょうさい)とは何か?

■6月5日 *無料
その三・天皇のはじまり

■5月28日
その二・天皇を知らない若い世代

■5月7日 *無料
その一・前書き  〜アメリカの独立記念日と日本の建国記念の日〜

 

 2019年は、新しい天皇が即位される。だが、即位式だけでは天皇になれない。秋には践祚大嘗祭が執り行われる。これは、天皇が真の天皇となるための一世一代の大祭であり、秘儀である。
 王、ではなく、天皇としての神威がここで取り込まれるのである。だが、一体その神威とは何なのか? このような秘儀を誰が造ったのだろうか?
 これを解明することで、天皇と日本国の歴史はいつ始まり、それが何を意味するものかが氷解する。
 聖徳太子と秦氏。この両者の信仰形態が、それを生み出した!
 中山市朗が、歴史学、隠秘学の両面から、考察する。
 オフィスイチロウHP「神秘の国、日本」と、WEBマガジン・フーミーでのみ公開。
 5月初旬より、長期連載!

 


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